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男子のヨーロッパチャンピオンズリーグはメインラウンド最終節が行われています。

今日の深夜に 試合が行われ、セミファイナル進出の4チームが出揃います。


昨夜行われたグループ?の大一番、「ポートランド・サンアントニオvsHSVハンブルグ」・・・・

ハンブルグは勝つか引き分けでセミファイナル進出が決まるという事で、何とか起きて試合を見ようと思っていたのですが、連日の残業からようやく解放され・・・ぐっすりと眠ってしまいました(汗)

(兄貴・・・せっかくメールくれたのに申し訳ないっす)


試合は32-32で引き分け・・・HSVハンブルグがベスト4進出を決めました。


朝起きて、この試合をすぐに試合を見ました。

結果をチェックせずに見たので、ドキドキしながらでした。


試合結果や順位等はあとでまとめたいと思います。。。



昨日の日本リーグプレーオフといい、今朝見た試合といい・・・

試合の勝敗を分ける大きなポイントはやはり『GKのファインセーブ』と『大黒柱の存在』だと実感しました。
(もちろん『立ち上がり』も重要なポイントだと思います。)

言葉で書くと安っぽく感じてしまいますし、「何を今更・・・」と思われるかも知れませんが・・・

レベルが高い試合になればなるほど、『細かい戦術よりも試合の流れを掴んで離さない事』が大事であるんだ・・・と思いました。

(また後日、自分なりに感じた事を書き記せればと思います)



さぁ、今日の日本リーグプレーオフ決勝・・・流れを掴むのはどちらでしょうか。

湧永:坪根選手、大同:高木選手の両GKにファインセーブがどれだけ出るでしょう・・・

湧永、大同両チームの柱になる選手が、どういったポイントで得点を挙げてくるか?


注目したいと思います。。。
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