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ハンドボールの撮影を始めさせてもらうようになってから、ずっと課題にしているがサイドシュートの撮影。
どうやってもピントが合わなくて悩んでいました。

先日の撮影時、カメラを構える位置をちょこちょこ調整してみたり、シャッターを切るタイミングを早めてみたり・・・もちろんカメラの設定も色々イジってみたりしていました。
結果、以前よりは良いと思われる写真が撮れた・・・気がします。(気がするだけです。)
編集作業中にサイドシュートがバシッと止まって撮れるのを見つけると、嫁に「見てみて!」って声を掛けてしまいます(嫁には「はいはい、良かったね」と軽く流されてしまう訳ですがw)。


普段撮影していると、どうしてもサイドプレーヤーの写真が少なくなってしまいます。
ボールを持つシーンが少ないのと、ボールを持ってもこちらからはディフェンスの影に隠れてしまい、なかなかシャッターを切るチャンスがなかったりします。

試合に出ている選手は出来るだけ全員撮影したいと思っているので、ディフェンスシーンや7mスローの時など出来るだけ色々な場面を撮るようにしているのですが、サイドプレーヤーの写真は結構少ないのが現状で・・・もっと沢山のシーンが撮れるように考えないといけませんね。


ちなみに・・・高校時代はサイドプレーヤーでしたが、1試合あたりのサイドシュート数は4~5本くらいでした。
あと点を取るのって速攻か、浮き上がってミドルかって感じで。自分は1対1で外へ抜く技術もなかったですし、サイドまでなかなかズレてこなかったし、まぁそんな事を語るようなレベルのチームではなかったという事で・・・昔を思い出して苦笑いです(汗
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