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昨夜行われたカザフスタン戦の戦評が掲載されたようです。
こちら



どうやら、私達が思っていた通りの展開だった様子。

協会のわかりやすい戦評を見て、正直『なるほど』と思いました。


そして感じた事は沢山ありました。

その中で気になる事があります。

それは、他の方のブログにも書いておられた事ですが、




『日本サイドから見た韓国戦はどうだったのでしょうか?』



という事です。

カザフ戦は正常ではなかった・・・

では、韓国戦は正常だったのでしょうか?

本当に実力だけで韓国に勝ったのでしょうか?

今回の韓国戦・・・韓国サイドからはいわゆる『中東の笛』の存在が指摘されています。

それは日本サイドから確認出来たのでしょうか?

韓国戦の戦評では、そういった部分には一切触れていませんでした。

なので、もしカザフ戦で不正なジャッジがあった時も、戦評には書かれないだろうと思っていたのですが。


もし、日本に有利な不正判定は書かず、不利な不正判定だけを記載しているのであれば、それは世間に大きな誤解を生むことになるでしょうし、この問題を解決に導こうという日本協会の姿勢を一部疑う事にもなり兼ねません。


上手く言葉に出来ない事がもどかしくてたまりませんが、どうか日本ハンドボール協会には『公正な情報』を公表して頂きたいと思います。


韓国戦が正当なジャッジの元で行われていたのであれば、もちろん問題はないのですが・・・(それを一番願っていますが)。

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