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ドイツブンデスリーガは9月22、23日に第6節が行われました。

フレンスブルグ37-32キール
ミンデン29-33ハンブルグ
グロースバルシュタッド31-25ノードホルン
ライン・ネッカー32-28レムゴ
マグデブルグ31-23ベルリン
グンメルスバッハ35-28バリンゲン
メルズンゲン34-29ギョッピンゲン
ヴィルヘルムスハーフェナー25-24エッセン


第6節、一番のニュースは。。。

THWキールがフレンスブルグに負けた事です。

これでフレンスブルグがトップに立ちました。


夕方職場を出た時は体調がマシになっていたのですが、帰宅後こてつを少しだけ散歩に連れていき、食事を摂ったあたりからは熱っぽさが酷くなってきました。

そこへ以って、フレンスブルグvsキールの試合をオンライン配信で30分見たもんだから・・・現在体調は最悪です(自業自得


とりあえず前半だけ見終えましたが、後半を見る体力がありませぬ(汗)
なので、前半だけ簡単に・・


~前半20-13と大差でフレンスブルグがリードです。

要因は色々とあるでしょうが、やはりフレンスブルグのディフェンスが良かったです。

試合開始直後はキールのエースであるカラバティッチ(フランス)に高い打点のシュートを立て続けに決められましたが、その後は安定した守りでアンダーソンロフグレンのスウェーデンコンビに仕事をさせず。

また、フレンスブルグのGKビトラーがファインセーブを連発し、速攻から加点。

セットオフェンスでも左腕リエウスキー(ポーランド)やモゥゲンセン(デンマーク)の両フローター、ポストのクヌッセン(デンマーク)らが確実にシュートを決めて一気にリードを広げました。

キールもスウェーデンコンビをベンチに下げ、ジチャ(チェコ)やランド(ノルウェー)を投入するも、フレンスブルグの守りを崩すには至りません。。。

また、フレンスブルグのサポーターの応援は素晴らしく、会場の雰囲気は完全にフレンスブルグ一色!です。~




今から風呂に入って寝ます(マジでしんどいっす)。


順位表等の掲載は・・・


また後で
また後で。
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