上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2007.08.31 準備OK?
いよいよ・・・明日です。


気がつけば・・・21時45分です。


明日は5時起きなのに・・・。


直前まで仕事がバタバタしてしまったため、メガホンとか買う余裕がありませんでした。
(今日仕事の途中でカル○ールに寄り道したのですが、全く売っていませんでした)


会場でTシャツとタオルは買う予定ですが・・・。

結局は何の準備も出来ませんでした(涙)。



その分・・・明日は頑張って応援してきます。

ネットで出会う事が出来た沢山の方々ともお会いできますし。

尹京信も生で見られるし(嬉)。


明日、日本はUAEと対戦します。

もちろんこの試合は日本にとって重要な試合です。

が、その前に行われる試合も注目しなければなりません。


『韓国-クウェート』

です。


この試合、実力通りにいけばおそらく韓国が有利ではないかと思われます。

クウェートが五輪に行くためには、日本よりも韓国の方が手強い相手ではないかと思います。

その韓国相手に、クウェートはどんな試合をするのでしょう?


いわゆる『中東の笛』というものが吹き荒れるのか?
クリーンな試合になるのか?


3日の日本-クウェート戦、6日の日本-カタール戦の行方を占う試合になるかもしれませんね。



・・・


あぁ・・・こんな事書いてたら、余計に気持ちが高ぶってきて眠れそうにありません

酒でも飲むかぁ??? <(実は一切飲めないです)


ではでは。。。明日会場でお会いしましょう!!!

スポンサーサイト
まず、カザフスタンで行われていた女子の北京オリンピック予選は、地元カザフスタンが日本・韓国と2勝1敗で並んだものの得失点差で1位となり、北京行きを決めました。


日本は韓国に1点差で勝利したものの、カザフスタンに6点差で敗れ、カタールには49-10で勝利・・・通算2勝1敗ながら得失点差で3位となり、アジア代表としての五輪出場を逃しました。

最後のカタール戦まで懸命に戦い抜いた選手、スタッフの皆さん・・・本当にお疲れ様でした。

次は12月の世界選手権・・・この大会の成績によっては世界最終予選に出場出来る可能性もありますし、なにより世界のトップチームと対戦できるという大きな経験を得る事が出来る大会ですね。

こちらの大会での活躍を期待しております。。。



そして、いよいよ明後日から男子の北京五輪予選が始まります。


・チケットは買いました。
・新しいデイバッグも買いました。
・BS放送の録画も兄貴に頼みました。

あとは現地でTシャツ買うだけっす(`・ω・´)


で、大阪からの道のりを調べているところなのですが・・・

大阪から名古屋までは近鉄で行って、名古屋から豊田市までは名鉄か地下鉄で行けそうなのですねー。

道に迷わず行けるかな・・・ちょっと心配。

ちなみに当日は5時起きになりそうです・・・(嫁よ、スマン(汗))。



ちなみに・・・今日は初めてひかり荘配信を見させて頂きました。

久保さんは数年前スカパーでハンドボールの試合が放送されていた際に実況をされていた方なのでお顔とお声は知っていましたし、希野さんは何といっても私と同い年のジュニア代表!
スポーツイベント誌のインターハイ特集でもシュートシーンの写真が載っていたような記憶があります(もう手元にはイベント誌が無いのですが・・・)。

なので、興味深く拝見させて頂き、『お2人ともハンドボールを愛していらっしゃるんだなぁ』と実感しました。



さぁ、いよいよって感じでテンション上がってきましたよー。


って、その前に明日の仕事はちょっと厳しそうなので、まずはしっかりお仕事お仕事!!

昨夜行われたカザフスタン戦の戦評が掲載されたようです。
こちら



どうやら、私達が思っていた通りの展開だった様子。

協会のわかりやすい戦評を見て、正直『なるほど』と思いました。


そして感じた事は沢山ありました。

その中で気になる事があります。

それは、他の方のブログにも書いておられた事ですが、




『日本サイドから見た韓国戦はどうだったのでしょうか?』



という事です。

カザフ戦は正常ではなかった・・・

では、韓国戦は正常だったのでしょうか?

本当に実力だけで韓国に勝ったのでしょうか?

今回の韓国戦・・・韓国サイドからはいわゆる『中東の笛』の存在が指摘されています。

それは日本サイドから確認出来たのでしょうか?

韓国戦の戦評では、そういった部分には一切触れていませんでした。

なので、もしカザフ戦で不正なジャッジがあった時も、戦評には書かれないだろうと思っていたのですが。


もし、日本に有利な不正判定は書かず、不利な不正判定だけを記載しているのであれば、それは世間に大きな誤解を生むことになるでしょうし、この問題を解決に導こうという日本協会の姿勢を一部疑う事にもなり兼ねません。


上手く言葉に出来ない事がもどかしくてたまりませんが、どうか日本ハンドボール協会には『公正な情報』を公表して頂きたいと思います。


韓国戦が正当なジャッジの元で行われていたのであれば、もちろん問題はないのですが・・・(それを一番願っていますが)。

日本vsカザフスタン・・・22(前半15-14)28で敗退です。


日本ハンドボール協会の戦評を待ってみないと、何も書けないのですが・・・


残り1試合。頑張れ!日本!!!
マケドニアで開かれていた、男子の世界ジュニアは26日に最終日を迎えました。

まず3位決定戦はクロアチアとデンマークが対戦しました。

デンマーク27(前半15-13)26クロアチア


そして、ファイナルはスウェーデンとドイツが対戦。

スウェーデン31(前半13-18)29ドイツ


となり、スウェーデンが逆転で優勝しました。

最終順位は以下の通りです。

 1位 スウェーデン
 2位 ドイツ
 3位 デンマーク
 4位 クロアチア
 5位 ロシア
 6位 マケドニア
 7位 スペイン
 8位 エジプト
 9位 フランス
10位 スロヴェニア
11位 韓国
12位 クウェート
13位 アルゼンチン
14位 スロバキア
15位 ポルトガル
16位 ブラジル
17位 チュニジア
18位 ブルガリア
19位 アンゴラ
20位 チリ

主要な国際大会でスウェーデンが優勝したのは久しぶりではないでしょうか?
また、3位にはデンマークが入りましたね。
日本も今度こそはアジア予選を突破し、本戦に出場してもらいたいですね。
韓国、クウェートの活躍ぶりをスコアで見るたびに心からそう思いました。

-------------------------------------------------------------

さぁ、いよいよドイツではシーズンが開幕!
25日に第1節の4試合が行われました。

キール 39-28 メルズンゲン
ニュルンベルグ 22-34 フレンスブルグ
ヴィルヘルムスハーフェナー 28-22 ミンデン
レムゴー 27-23 ギョッピンゲン


昨季チャンピオンのTHWキール、3位のフレンスブルグが好調な出だしを見せたようです。

第1節の残り試合は、
8月28日に
エッセンvsグロースバルシュタッド
バリンゲンvsマグデブルグ

8月29日に
ベルリンvsノードホルン
グンメルスバッハvsラインネッカー(エストリンゲン)

12月11日(驚!)に
ハンブルグvsヴェッツラー

が行われます。


また試合映像等をみて、じっくり書きたいと思いまっす。
マケドニアで開かれている男子の世界ジュニア。。。

現地24日、順位決定戦とセミファイナルが行われました。


19-20位決定戦 アンゴラ38-29チリ

17-18位決定戦 チュニジア39-26ブルガリア

15-16位決定戦 ブラジル39-41ポルトガル

13-14位決定戦 スロベキア32-34アルゼンチン

11-12位決定戦 韓国39-37クウェート

9-10位決定戦 スロヴェニア25-28フランス

7-8位決定戦 エジプト26-32スペイン

5-6位決定戦 マケドニア23-30ロシア


セミファイナル

スウェーデン32-29デンマーク

クロアチア22-29ドイツ


この結果、現地26日のファイナルはスウェーデン-ドイツ、3位決定戦はクロアチア-デンマークとなりました。


個人的に注目していた順位決定戦の『韓国-クウェート』は2点差で韓国の勝利となりました。
(広島でのアジア予選では34-28でクウェートが勝利)


マケドニアでの開催でありIHFの主催試合という事で、いわゆる『中東の笛』というものに左右されないであろう世界ジュニアという大舞台で、クウェートと韓国の本当の力関係はどないやねん?と思っていたのですが。

個人的には『もっと差がつくのかな?と思っていた』というのが率直な感想です。


ジュニア層の大会なので、これが直接代表チームの力関係に繋がる訳ではありませんが、やはりクウェートの実力は侮れないものなのだと強く感じました。


いよいよ来週に迫った男子の五輪予選・・・日本は2戦目にクウェートと対戦します。
この試合、もしかしたら『中東の笛』というものが吹き荒れるかもしれません。

しかし、それがなくても・・・強いフィジカル力を持つクウェートに対し、日本は対等に戦えるのか?

自分はそれが知りたくて直接クウェート戦を見たいと思っていましたが、残念ながら日程の都合上諦めざるを得ませんでした。

なので、クウェート戦当日は、実家でBS観戦・・・クウェートの実力、この目で確かめてやろーぢゃないかよ!ってな感じです。

まさか全国放送されている状況で、『中東の笛』なんて・・・あり得そうで少し怖いですな(苦笑)。
日本時間の今日25日、午後8時・・・女子日本代表の挑戦が始まります。

対戦相手は『韓国』。
27日にはカザフスタン、29日にカタールと対戦が予定されています。



男子同様、女子も相当厳しい予選になる事は間違いない上、日本から遠く離れた地「カザフスタン」での戦いは、私達が想像するより遥かに大変なものになるのだと思います。


1976年のモントリオール大会以来、女子代表は五輪への出場がありません。



私が女子の日本代表の試合をよく見ていた時期は、男子同様バルセロナ五輪の予選あたりでした。

当時も韓国がズバ抜けて強く、それを中国と日本が追いかける勢力図でした。


今回の予選では、やはり韓国が本命視されているようですが、地元カザフスタンも強いと聞いていますし、『地元の利』というものもあるでしょう(男子もそうありたいですが)。

1位突破は本当に厳しいかもしれませんが、2位、3位でも僅かながら可能性は残りますし、とにかく悔いのない戦いをして頂きたいと思います。



遠く日本の地より、みんなでカザフスタンに『気』を送りましょう!
マケドニアで開かれている男子の世界ジュニアは、メインラウンドが終了しました。


グループ?
スウェーデン 30-27 フランス
ドイツ 40-20 クウェート
マケドニア 32-29 エジプト

エジプト 43-29 クウェート
スウェーデン 26-24 ドイツ
フランス 27-21 マケドニア

グループ?
クロアチア 40-24 韓国
スペイン 28-26 ロシア 
デンマーク 29-25 スロヴェニア

ロシア 35-33 韓国
スペイン 26-22 スロヴェニア
クロアチア 33-29 デンマーク


そして、いよいよ決勝トーナメント・・・なのですが。。。

各グループから4チームずつ勝ちあがってベスト8で決勝トーナメントを行うと思っていたのですが、そうではなく、各グループ上位2チームによるセミファイナルが行われるようです。


19-20位決定戦 アンゴラ-チリ

17-18位決定戦 チュニジア-ブルガリア

15-16位決定戦 ブラジル-ポルトガル

13-14位決定戦 スロベキア-アルゼンチン

11-12位決定戦 韓国-クウェート

9-10位決定戦 スロヴェニア-フランス

7-8位決定戦 エジプト-スペイン

5-6位決定戦 マケドニア-ロシア


セミファイナル

スウェーデン-デンマーク

クロアチア-ドイツ

今日は試合がありません。。。


ワタクシの勘違いから、誤った情報を記載してしまいました。
申し訳ありませんでした。

hansuke@残業中%休憩中です。


マケドニアで開かれている男子の世界ジュニアはメインラウンド初日が終わりました。

グループ?
・フランス(1勝2敗) 36-20 クウェート(3敗)
・エジプト(2勝1敗) 28-25 スウェーデン(2勝1敗)
・ドイツ(3勝) 28-20 マケドニア(1勝2敗)

グループ?
・スロヴェニア(1勝1敗1分) 34-33 韓国(3敗)
・クロアチア(3勝) 27-25 スペイン(1勝2敗)
・デンマーク(3勝) 29-27 ロシア(2敗1分)

スウェーデンがエジプトに敗れてしまいましたが、ドイツ、クロアチア、デンマークは全勝を続けていますね。


そして、現地ではメインラウンドの2日目もスタートし、現時点(日本時間21日19時)で1試合の結果がわかっています。

・クロアチア(4勝) 40-24 韓国(4敗)

予選ラウンドで同グループだったチーム同士は、メインラウンドでは対戦がなく、予選ラウンドの対戦成績をメインラウンドに持ち込むことになります(文章で書くとややこしいですね)ので、韓国の決勝トーナメント進出はこれで無くなった・・・と思われます。

残念。。。


逆にクロアチアは決勝トーナメント進出確定です。

男子の世界ジュニア選手権が、現在マケドニアで行われています。

20カ国が出場して行われている今大会は、予選ラウンドがすべて終了したようです。
5カ国ずつの4グループに分かれた予選ラウンドから、上位3カ国ずつがメインラウンドに進みました(☆印がメインラウンド進出チーム)。

グループA
1位 スウェーデン☆
2位 マケドニア☆
3位 クウェート☆
4位 ポルトガル
5位 アンゴラ

グループB
1位 ドイツ☆
2位 フランス☆
3位 エジプト☆
4位 アルゼンチン
5位 チリ

グループC
1位 クロアチア☆
2位 スロヴェニア☆
3位 ロシア☆
4位 チュニジア 
5位 ブルガリア

グループD
1位 デンマーク☆
2位 スペイン☆
3位 韓国☆
4位 ブラジル
5位 スロベキア


メインラウンドは6カ国ずつのリーグ戦になります。

グループ?
・スウェーデン 2勝
・マケドニア 1勝1敗
・クウェート 2敗
・ドイツ 2勝
・エジプト 1勝1敗 
・フランス 2敗

グループ?
・クロアチア 2勝
・スロヴェニア 1敗1分
・ロシア 1敗1分
・デンマーク 2勝
・スペイン 1勝1敗
・韓国 2敗

※勝数等は予選ラウンドの対戦間成績


アジア予選(広島)を勝ち抜いたクウェートと韓国も予選ラウンドを突破しています。

メインラウンドの各グループ上位4カ国ずつが決勝トーナメントに進みます。


また試合結果等も追って掲載したいと思います。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。